海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ
ニュース&トピック
ニュース&トピック(詳細)
2015.10.26
サービスアパート大手アスコット、カンボジア進出へ
シンガポール政府系不動産開発会社キャピタランド傘下のサービスアパート運営大手アスコットは23日、カンボジアでサービスアパートの運営契約を締結したと発表。同社にとってカンボジアでの事業展開は初で、2018年の開業を予定している、首都プノンペン中心部のサービスアパート「サマセット・ノロドム・プノンペン」を運営する。
アスコットは海外展開を積極的に進めており、今年はフィリピンのセブ、トルコのイスタンブール、マレーシアのコタキナバルとミリ、タイのパタヤなど9都市で新たにサービスアパート運営契約を締結。カンボジア進出によって、東南アジアで運営するサービスアパートは9ヵ国の74物件、1万3,000戸超に拡大する。
カンボジア不動産についての最新情報
カンボジア不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。
関連記事
2024.10.29
KL都市圏の高層住宅、モントキアラ周辺が上昇率トップ
米不動産サービス大手ジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)のマレーシア法人JLLマレーシアはこのほど、2024年第3四半期(7~9月)にクアラルンプール都市圏(グレーターKL)で高層住宅価格が最も大きく上昇した地域が、日本人にも人気の高級住宅街モントキアラや新興高級住宅街...[記事全文]
2024.10.28
KLセントラル駅の再開発、25年初めにも開始へ
マレーシアのアンソニー・ローク運輸相はこのほど、首都クアラルンプール(KL)のターミナル駅であるKLセントラル駅の再開発計画について、2025年初めにも開始される見通しを示した。 同プロジェクトは、官民パートナーシップ(PPP)の下で進められるもの。開発費用...[記事全文]
2024.10.25
マリーナベイサンズの拡張計画、投資額を80億ドルに倍増
米統合型リゾート(IR)大手ラスベガス・サンズはこのほど、シンガポールで運営するIR施設「マリーナ・ベイ・サンズ(MBS)」の新たな拡張計画を発表した。 2019年にラスベガス・サンズは、総投資額34億ドル(約5,160億円)のMBS拡張計画を公表していた。ただ...[記事全文]
バックナンバー検索
- キーワードで検索
投稿更新日:2015年10月26日









