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2015.12.21
スターツ、プノンペンで自社運営のホテルを着工
不動産仲介・管理、建設のスターツコーポレーションは17日、カンボジアの首都プノンペン中心部の王宮付近で、自社で施行から運営までを手掛けるホテル「スターツ・プノンペン・ホテル」の開発をスタートしたと発表。スターツにとって同様のホテルは海外では初で、2018年春の開業を予定している。
同ホテルは、地上19階建て、客室240室で、57台収容の駐車場のほか、最上階にレストランやジム、プールを設置。日本品質の建物や設備を備え、様々なタイプの客室を用意することで、増加する日本人や欧米人の駐在員、出張者、旅行者に幅広く対応したい考え。
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投稿更新日:2015年12月21日









