売買物件[物件詳細情報]
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| 種別 |
コンドミニアム (2018年完成予定) |
| 国/エリア |
アメリカ /
サンディエゴ
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| 開発会社 |
Bosa Development |
| 所在地 |
701 Front Street, San Diego |
| 基本情報 |
総戸数285戸 (36階建て) |
| タイプ |
間取り |
参考価格 |
専有面積 |
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| タイプA |
1Bed |
7,590万円 (500,000USD) |
94㎡ |
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| タイプB |
2Bed |
10,626万円 (700,000USD) |
108㎡ |
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| タイプC |
3Bed |
37,950万円 (2,500,000USD) |
197㎡ |
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| 設備・条件 |
プール、ジム、スパ、Wi-Fi、ヨガスペース、ビリヤード、サウナ、先行販売、永久所有権、ラウンジ、シアタールーム、スチームルーム、屋外ダイニングエリア、電気自動車充電ステーション、リテールなど |
| コメント |
「Savina(サヴィーナ)」は、美しい景観と快適な気候が広がるカリフォルニア州南端の都市・サンディエゴの経済中心地として、オフィスビルや商業施設が集まる「ダウンタウン・サンディエゴ」の鉄道駅と近接するウォーターフロントエリアの一角に、2018年誕生予定、36階建て、全285戸の高級コンドミニアムです。
カナダ・バンクーバーに本社を置き、高級コンドミニアムを中心に北米で豊富な開発実績を誇る大手デベロッパー「Bosa Development」が手掛ける本物件は、サンディエゴの暖かな陽光が差し込むガラスファサードが心地良い開放感を演出。上質で洗練された室内には、広々としたアイランドキッチンが設置されるほか、冷蔵庫、オーブン、食洗器、電子レンジといったキッチン家電等も備え付けられる予定となっています。
また、リゾート感のある広く美しいプールテラスや充実した設備のフィットネスセンターをはじめ、スパ、サウナ、ラウンジ、屋外ダイニングエリア、ヨガテラス、シアタールーム、ビリヤード場、リテールスペース、電気自動車充電ステーションなど、ホテルからインスピレーションを得た多彩で豪華な共有施設は、日常をより豊かなものにしてくれることでしょう。
本物件からはレストラン、カフェ、バー、ブティック、劇場などが立ち並び、巨大ショッピングモール「ウェストフィールド・ホートン・プラザ」も立地する、サンディエゴで最も賑わいのある繁華街「ガスランプ・クォーター」まで徒歩約10分と近接。また、道向かいにはイタリア人街「リトル・イタリー」が広がっているため、本格的なイタリア料理も気軽に堪能することができます。
さらに、同一ブロック内にはロサンゼルスへと繋がる鉄道路線「パシフィック・サーフライナー」のサンタフェ駅に加え、市内を巡る路面電車「サンディエゴ・トロリー」や路線バスの駅・停車場もあるなど、「サヴィーナ」は居住者に高い生活利便性をもたらす優れたロケーションを誇ります。
また、本物件はサンディエゴ湾の至近に建設されるため、爽やかな風を感じながら気軽に海沿いでジョギングやサイクリングができるほか、サーフィン、シュノーケリング、パドルボードなど、多彩なアクティビティも満喫することもできます。加えて、サンディエゴ中心部にはメジャーリーグ(MLB)チームのサンディエゴ・パドレスの本拠地である「ペトコ・パーク」や、世界最大規模を誇る「サンディエゴ動物園」を筆頭に、博物館、美術館、図書館、劇場など様々な公共施設が集積する緑豊かな大型公園「バルボア・パーク」もあり、充実した毎日が過ごせる魅力的な住環境が広がっています。
「サンディエゴ」は、アメリカ軍の軍港があることから軍需産業が盛んな街として知られていますが、1990年代からITやバイオテクノロジー産業が急成長を遂げるようになり、現在は米半導体大手クアルコムが本社を構えるほか、パナソニックや京セラ、武田薬品工業など、日系大手企業も数多く進出しています。一方で、美しい景観や温暖で快適な気候、全米でもトップクラスの治安の良さなどから、サンディエゴは“住みたい街”として評価されており、富裕層やリタイアシニアからも高い人気があります。
州内ではロサンゼルスに次ぐ人口規模(全米8位)を誇る国内有数の大都市であり、軍関係者のほか、ビジネスパーソンや富裕層の流入も安定した住宅需要に繋がっている中、サンディエゴは不動産投資先として大変魅力的なエリアとなっています。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。 |