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2018.03.08
有望な投資先ランキング、フィリピンが世界1位に選出
米誌「U.S.News & World Report」がまとめた有望な投資先ランキング「Best Countries to Invest In」で、フィリピンが世界首位に選出された。2位以下には、インドネシア、ポーランド、マレーシア、シンガポールが続くなど、上位には東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国が目立った。
調査は世界85ヵ国・地域の様々な産業に従事する2万1,000人を対象に実施。世界銀行が採用する「天然資源」「市場」「効率性」「戦略的不動産」の4分野において、それぞれ経済の安定性や税制環境、革新性、熟練した労働力、技術的専門知識などの指標に基づき数値化している。
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投稿更新日:2018年03月08日









