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2018.03.26
比不動産開発大手2社、グローバルシティの複合開発事業で提携

フィリピンの不動産開発大手ロビンソンズ・ランド(RLC)とシャン・プロパティーズ(SPI)は23日、マニラ首都圏ボニファシオ・グローバル・シティー(BGC)の複合開発事業で提携することを明らかにした。投資額は少なくとも100億ペソ(約200億円)に上るという。同計画では、BGCのマッキンリー・パークウェイ・5thアベニューにRLCが保有する9,118㎡の用地に、高級コンドミニアムやサービスアパートメント、商業施設などを開発する。

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投稿更新日:2018年03月26日