海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ
ニュース&トピック
ニュース&トピック(詳細)
2016.10.07
比財閥大手SMインベスト、年内に百貨店やスーパーなど85店を新規出店へ
フィリピンの財閥SMグループの持ち株会社SMインベストメンツは、今年下半期(7~12月)に、百貨店「SMストア」を2店、スーパーマーケット「セーブモア」を7店、同「ウォルターマート」を6店、専門店70店の計85店を新規出店すると明らかにした。
SMインベストメンツは7月、SMリテール傘下だったモリソン、HFSなどの子会社を合併する組織再編の許可を証券取引所(SEC)から取得しており、専門店ブランドを含めて積極的に店舗網拡大を進める考えを示している。
フィリピン不動産についての最新情報
フィリピン不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。
関連記事
2024.10.28
KLセントラル駅の再開発、25年初めにも開始へ
マレーシアのアンソニー・ローク運輸相はこのほど、首都クアラルンプール(KL)のターミナル駅であるKLセントラル駅の再開発計画について、2025年初めにも開始される見通しを示した。 同プロジェクトは、官民パートナーシップ(PPP)の下で進められるもの。開発費用...[記事全文]
2024.10.18
フィリピン、28年までにホテル12万室の追加供給が必要
フィリピン観光省(DOT)と業界団体のフィリピン・ホテルオーナーズ・アソシエーション(PHOA)はこのほど、同国における観光インフラ投資の指針となる行動計画「フィリピン・ホテルインダストリー・ストラテジック・アクション・プラン(PHISAP)」を共同でまとめた。 ...[記事全文]
2024.10.15
マカティで進むオフィスビルの老朽化、築30年以上が5割超に
世界的な不動産サービス会社であるコリアーズ・インターナショナルはこのほど公表したレポートの中で、フィリピンのマニラ首都圏マカティCBD(中央商業地区)の課題として、オフィスビルの老朽化が進んでいることを挙げた。 コリアーズによると、マカティCBDでは築30年...[記事全文]
バックナンバー検索
- キーワードで検索
投稿更新日:2016年10月07日









