海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ

ニュース&トピック

ニュース&トピック(詳細)

2019.07.08
大創産業、300円ショップの海外1号店をシンガポールに開業へ

大創産業は今月14日、日本で展開している300円均一ショップ「THREEPPY(スリーピー)」の海外1号店をシンガポールに開業する。すでに東南アジアで認知されている主力の100円均一ショップ「ダイソー」に続くブランドとして、今後も積極的に出店していきたい考え。

スリーピーの海外1号店は、6月に中心部のシティホール駅近くで再開業した複合施設「フナン」の地下1階に出店。20~40代の女性やファミリー層を主なターゲットとしており、日本で300円の商品を5.8Sドル(約462円)で販売していく。

シンガポール不動産についての最新情報

シンガポール不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。


関連記事

2024.10.25
マリーナベイサンズの拡張計画、投資額を80億ドルに倍増

米統合型リゾート(IR)大手ラスベガス・サンズはこのほど、シンガポールで運営するIR施設「マリーナ・ベイ・サンズ(MBS)」の新たな拡張計画を発表した。 2019年にラスベガス・サンズは、総投資額34億ドル(約5,160億円)のMBS拡張計画を公表していた。ただ...[記事全文]

2024.10.25
シンガポール、公営住宅の内壁塗装にロボットを本格活用へ

シンガポールのタン・キアットホー国家開発担当上級国務相はこのほど、2025年以降に受注建築(BTO)方式で建設される公営住宅(HDBフラット)の約半数に、内壁塗装を自動化・高速化するためのロボットを配備する方針を明らかにした。 ロボットの活用を巡っては、昨年...[記事全文]

2024.10.15
星不動産大手CDL、中心部の川沿いを大規模再開発へ

シンガポールの不動産開発大手シティ・デベロップメンツ(CDL)はこのほど、中心部を流れるシンガポール川沿いで、大規模再開発プロジェクト「ユニオン・スクエア」を推進することを明らかにした。 開発地は、ハブロック・ロード沿いの商業施設「セントラル・モール」と「セ...[記事全文]

バックナンバー検索

  • ビジネスカテゴリで検索
ビジネス 政治 金融・経済 不動産 生活 その他
  • キーワードで検索

投稿更新日:2019年07月08日